受賞作品年間作品部門

優秀賞バイオハザード7 レジデント イービル

作品概要

タイトル バイオハザード7 レジデント イービル
発売日 2017/1/26
価格 8,629円
プラットフォーム PlayStation®4 / Xbox One / PC
販売元 株式会社カプコン
発売元 株式会社カプコン
開発元 株式会社カプコン
URL http://www.capcom.co.jp/biohazard7/#_top
コピーライト表記 ©CAPCOM CO., LTD. 2017 ALL RIGHTS RESERVED.

優秀賞 選考理由

原点に戻り、閉ざされた空間からの脱出に焦点をあてた作品。
実写映画に匹敵する高クオリティのグラフィックと、生き延びるために必要なアイテム探索や謎解き、そしてアイソレートビューがもたらすゲームへの没入感と緊張感。
更には、プレイステーションVRを使用した360度の究極の恐怖体験に多くのユーザーから「サバイバルホラーの最高傑作」との声が寄せられての受賞となりました。

この作品について

すべての『恐怖』がここに。

“サバイバルホラー”の新たなスタンダードを確立した「バイオハザード7 レジデント イービル」。

失踪した妻ミアからのメールに導かれ米国南部ルイジアナ州の朽ちた邸に辿り着いた主人公イーサン。そこに待ち受けていたのは狂気染みた家族、“ベイカー家”の面々であった。
次々と迫り来る恐怖に抗い、イーサンは廃虚と化したベイカー邸からの脱出を試みる。その中で明らかになっていく“謎の少女”の存在。なぜー家はそんな数奇な運命を辿ることになったのか。

追加DLC「発禁フッテージVol.1&2」では、本編の前日譚を含むベイカー邸事件より過去に起こった出来事(フッテージ)が、また新たな追加DLC「End of Zoe」では、本編の後日譚が体験できる。更に、“無料”DLC「Not A Hero」では、本編最後に登場するBSAA隊長“クリス・レッドフィールド”が主人公となり事件の真相に迫る。

※「End of Zoe」/「Not A Hero」は2017年12月14日配信予定

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